吉田崇の治療院ブランドづくりコンサルティング。 
 整骨院接骨院の会計処理をサポートします。
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整骨院接骨院の会計処理をサポート


【速報】2008年7月18日(金)

「節税対策の極意セミナー」 開催します!

日時:2008年9月15日(祝)
場所:JR新大阪駅周辺(未定)

詳しくはこちらの「セミナー情報」をクリックしてください。





整骨院・接骨院の顧問税理士をお考えの方に朗報!!

関西地区限定
整骨院接骨院専門の税理士による会計処理支援ができます!


このような方におすすめです!

 ・整骨院独自の会計処理の方法を理解している税理士がいない
 ・経理の作業が多くて無駄な時間が取られている気がする
 ・保険請求や自賠責をよく知っている税理士がいない
 ・フットワークが軽い顧問税理士がほしい
 ・個人事業のままで行くか、法人成りした方が良いかの正しい判断をしたい
 ・無駄な税金は払いたくない


 こんにちは、株式会社吉田企画 代表取締役 吉田崇です。
 今回、私が整骨院業界でのお手伝いの幅を広げるための一つとして、
整骨院の顧問先を現在36院抱えている専門税理士をご紹介することとなりました。
 真摯にとことん対応してもらえる税理士さんです。
 自信をもっておすすめします!


★経理に手間を取らせない税理士です。

 経理は思っている以上に時間を取られます。
「レセコンの使い方は開業前に勉強しているのですが、経理についてはルールを決めておらず、
以前勤めていた整骨院のやり方をなんとなく真似している」という先生方を数多く見かけます。
その方法には無駄な作業が多く含まれていることもあります

 経理は収益を生むものではないため、経理に割く時間を少しでも減らし、本業に専念して頂ける
よう願いを込め、経理の初心者でも簡単に記帳できるよう改良を重ねたオリジナルのフォームを
ご活用頂き、「記帳ハンドブック」に沿って記帳して頂きます。

 「記帳ハンドブック」とは毎月用意して頂く資料について、それぞれの記帳方法や整理方法
並びに勘定科目の一覧等をまとめたものです。これに沿って記帳して頂ければ経理にかける
手間と時間が大幅に削減して頂けると思います。

 なお、開業前にお時間を頂き、経理担当者を交えての記帳の練習を行いますので、
開業後に経理で四苦八苦することはありません。



★保険請求や自賠責をよく知っている税理士です。

 税務上の売上計上時期は、いつ入金があったかに関わらず、治療が終了した時点となります。
保険者によっては長ければ請求してから半年以上たってもまだ入金されないところもあります。
でも治療が終わった時点で売上計上しなければなりません。

 自賠責については、施術が終わってからまとめて保険会社に請求するため、実際の入金までに
かなりの時間がかかりますが、それでも施術が終わった時点で売上計上しなければなりません。
つまり、お金は入っていなくても税金は納めなければならないことになります。

 もし、入金時点で売上にあげる会計処理をしていれば、税務調査時には、治療は終了し保険請求
しているが未入金のものの合計額について「売上計上もれ」と指摘され、追徴課税が行われます。
本来支払わなければならない税金のほかに、過少申告加算税(10%)や延滞税、悪質だと判断
されれば重加算税(35%)を負担しなければなりません。

 後から思わぬ税金を負担することが無いよう、保険請求や自賠責についてはきちんと治療が
終わった時点で売上に計上しています。



★整骨院独特の会計処理ができる税理士です。

 整骨院は医師や歯科医師とは違います!とにかく特殊なのです。税理士事務所のなかには
「医業専門」とか「医業に特化」のように医業に詳しいことをアピールしているところは数多く
見かけられます。

 しかし、蓋を開けてみれば医業(医師や歯科医師等)と整骨院業界とを同じものとして考えている
税理士事務所が多いのが現状です。整骨院は部位で請求しますが、医師や歯科医師等と同じ
ように診療点数で請求すると勘違いしている税理士事務所も少なくありません。整骨院業界の
特別な事情を理解している税理士事務所はほとんどないのが現状
です。

 整骨院独特の経理処理としては、

「窓口負担金の計算上の金額と実際に患者様から頂いている金額との差額の処理」

であったり、

「返戻レセプト分の売上が2重で計上されないような処理」

であったりだと思いますが、
この辺の処理をきっちり理解している税理士と付き合っていく方が良いです。



★「治療家」を「経営者」にもすることができる税理士です。

 いくら優れた治療技術を持っていたとしても、患者様を集めることのできる能力がなければ
事業としては成り立ちません。
 国家は整骨院の株式会社での運営は認めていますが、医療法人としての運営は認めていない
ことからも窺えるように、整骨院経営は営利目的であるとされています。営利目的である以上、
マーケティングや会計を勉強し、「治療家」であると同時に「経営者」でなければなりません。

 そこで、「経営者」となって頂くための経理指導を心がけており、まずは数字に強くなってもらえる
ようにしています。損益分岐点の計算方法をマスターすることができれば、
「月々どれくらいの売上を確保できれば、税金も払えて借入金も返せるな」
とか
「従業員をあと一人増やしたいのだが、あといくら売上を伸ばさなければならないか」
といった目標数字を簡単に計算できるようになります。

 実際に先生本人に電卓と鉛筆を持って頂き、こういったことを毎回繰り返すことにより
「経営者」となって頂きます。



★ワンストップサービスができる税理士です。

 税金は税理士、社会保険は社会保険労務士、登記は司法書士、保険は生命保険会社や
損害保険会社、資産運用は金融機関やファイナンシャルプランニング技能士というように、それぞれの
大まかな管轄があります。

 しかし、一体どれを誰に相談したら良いかについてはなかなか知られていません。
また、そういった資格を持った人々が周りにいるとも限りませんし、
いたとしても本当に信用できる人かどうかもわかりません。

 そこで、当方のネットワークを活用して下さい。何かに困ったらとりあえず私に相談して頂ければ、
当方が窓口となって信頼のできるパートナーにお繋ぎ致します。
先生方はワンストップでいろいろなサービスを享受することが可能となります。



★通常の税務がきちんとできる税理士です。

 事業の成績をタイムリーに知って頂き、また確定申告時に予想される税額を事前に知って
頂けるように未来を見据えた月次報告を行っています。

 未来の数字を予想しならが経営していくことにより、このまま個人で続けたほうが良いのか、
それとも法人成りしたほうが有利なのかといったシュミレーションを行い、的確なアドバイスが
可能となります。

 利益の額を見ながら、無駄な税金は払わせない
経理を行っています。

 無駄な税金を支払わないためには、どの申告方法が最適かをアドバイスします。
期限内に提出しておく必要があるため、
開業前に早めに税理士に相談しておいたほうが良いでしょう。



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